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(2009年11月19日更新)

特産品を考える会

太陽の恵みいっぱいの高原野菜の村「朝日村」から生まれた渋柿のドレッシングとソースです。
柿にはポリフェノールやビタミンCが多く含まれ、とっても健康に良いくだものです。
ぜひ高原野菜といっしょにお召し上がりください。

朝日村の特産品を考える会

朝日村の特産品を考える会では、村内の渋柿を何とか利用できないかと考え、柿どれっしんぐを作りました。

その後新たな商品開発を検討し、柿そーすを作りました。

現在、朝日村の特産品を考える会は、女性8名・男性4名の計12名で活動しています。

柿の収穫作業収穫した柿製造作業ラッピング作業

柿どれっしんぐ

「柿どれ」新発売

和風タイプのドレッシング。柿色と味にこだわって作りました。

定価は200ml入り1本550円です。

柿そーす

中濃ソース。

フライなどにかけたり、刻んだ野菜にドレッシングの代わりにかけたりしてお使いいただけます。

定価は300ml入り1本550円です。

第19回信州味のコンクール優秀賞受賞(平成21年開催)

柿そーす(中濃)

お問い合わせ先・注文先

朝日村の特産品を考える会事務局

〒390−1188

長野県東筑摩郡朝日村大字小野沢296番地5

朝日村役場産業振興課観光担当

電話0263‐99‐2001、FAX0263‐99‐2745

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